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Name:sHu(シュウ)
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Type:シンガー、音楽制作

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GWに見た映画の感想。

こんばんわ、sHuです。


GWも終わりましたね。

昨日、一昨日は気温が一気に下がって寒かった。汗

と思えば今日から地域によっては真夏日のような気温になる所もあるとか...汗

体調管理は気をつけましょうね。



さて今回のGW中に見た映画の感想を超簡単ですがブログに書きましたw

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新しいシュウBlogにどんどん遊びに来てくださいね!

よろしくです!!

2018-05-13 02:03:39投稿者 : sHu
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ブログ更新!

新「シュウBlog」にて新しいブログを投稿しました!!

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2018-05-07 00:47:50投稿者 : sHu
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この記事の内容にあなたは何を感じ、どう思う?

こんばんわ、sHuです。


いやーすっかり暖かい日が続いてますね。

県によっては一足早く真夏日を観測した地域もあるみたいですが、このくらいの気温がずっと続いてくれたら嬉しいですね。


花見だ何だと言っていたらもうそんな季節に入っていくんですね〜。



さて、Yahooニュースでこんな記事を見つけました。

(以下Yahooニュースからのコピーです)

4月16日 AFP】オランダの首都アムステルダムで14日、葬儀関連の見本市が開催され、ボタンを押すだけで自殺できるとされる、カプセル型の機器が注目を集めた。

サルコファガス(石棺)を略した「サルコ(Sarco)」と名付けられたこの機器は、3Dプリンターで製作されたもので、発明したのはオーストリアの安楽死推進活動家のフィリップ・ニチキ(Philip Nitschke)氏とオランダのデザイナー、アレクサンダー・バニンク(Alexander Bannink)氏。窒素ボンベを内蔵したスタンドに、取り外し可能なひつぎを取り付けたかたちになている。

安楽死の合法化を目指し、「死の医師」の異名を取るニチキ氏は「死にたい人がボタンを押せば、カプセル内は窒素で満たされる。少しだけ目まいがするかもしれないが、すぐに意識を失って死ぬ」と話した。

ニチキ氏はAFPの取材に対し、サルコは「死にたい人に死を提供する」機器だと語った。

見本市の会場にはサルコの模型が展示された他、来場者が、サルコに入って最終的にボタンを押すまでを体験できる、バーチャルリアリティー(仮想現実、VR)ゴーグルが用意された。

ニチキ氏はサルコの1号機の年内完成を目指している。完成後は、設計図をオープンソースの文書としてオンラインで公開し、自由にダウンロードしてもらう意向だという。(c)AFPBB News


この記事の内容だけ見ると、国が管理する安楽死推進のための機器開発では無く、全くの個人活動家の話ですね。

つまりこれ製作できる環境があればですが、"誰でも個人が自由に使える死の機器"が出来るという風に捉えてしまうのは僕だけでしょうか?


これめちゃくちゃ問題になりそうですね。

てか設計図をオンライン公開し、自由にダウンロードできるようにするという時点でめちゃくちゃ問題ありです。

もしこれが実行されれば少なからず世界中のどこかにこれを作る人が出て、それに伴い裏ビジネスが誕生し、それだけにとどまらず犯罪にも繋がるのは明らかです。


安楽死推進なんて言えなくなりますよ。

単なる自殺幇助、犯罪幇助に成り下がります。


「安楽死」については確かに考えさせられますが、かと言ってオープンソースで自由にダウンロード出来るは駄目でしょう。

なぜ「安楽死」を推進したいのかを考えれば上の行動は絶対起こせないはずです。

しっかり考えてもらいたいところですね。


あまりにも無責任な内容だったので取り上げてみました。

2018-04-23 01:02:16投稿者 : sHu
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